改めてバラして見て疑問に思ったモノがこの写真。
リアダンパーステーといえば、結構な重要な役割をしているのでは?
ボディからダウンフォースを受けとめたり、路面からのギャップをダンパーが正確に処理したりとか…。
でも写真の通り、この2本のネジだけで留まってるんです。大丈夫かな?と思ってしまいました。
リアダンパーステーといえば、結構な重要な役割をしているのでは?
ボディからダウンフォースを受けとめたり、路面からのギャップをダンパーが正確に処理したりとか…。
でも写真の通り、この2本のネジだけで留まってるんです。大丈夫かな?と思ってしまいました。
最近、ハマっているトイガンねたですが、スピードシューティングのゲームについて色々と考察しています。
いつものレンジはペーパーに得点の入ったターゲットがあるので、一回につき5発打って、撃ちきるまでのタイムを測り、「ターゲットの合計点数÷タイム」という感じでみんなで競えたら楽しそうだと思います。
Ex.330点÷240(2秒40)
みたいな感じですね…。
※写真のマイクは基本的にSHOTTIMERではスタートのブザーが鳴らなくなるので、使い方が制限されますね…�
すっかり梅雨のど真ん中で蒸し暑いです。
雨の休日に退屈しのぎができるホビーものを・・・。というきっかけで
すっかりガスガンの(特にデザートイーグルの)道にハマリつつあり、
そしてこのガスガンの遊び方を色々と考える今日この頃です。
そこで見つけたのが表題の「SHOTTTIMER」です。
i-phone用のアプリとして紹介されていましたが、僕は持っていないので
ipodtouch(2009年モデル8G)にインストールをしてみました。
・・・。インストールはすぐに出来ましたが、最初は全く反応がありません。
アタリマエです。i-phone にあってi-podに無いものといえば「MIC」ですね。
早速、純正のイヤフォンマイクを繋いで見ると、ばっちりOKでした。
使い方は(全部英語なので大体ですが)写真のセッティング画面の一番上の、
スタートディレイで、スタートボタンを押してから計測を開始するまでの時間を
設定します。この設定をすると一人で「スピードショット」の練習が出来ます。
スタートボタンを押して、設定した時間が来るとイヤフォンからブザーが聞こえて
そこから計測開始です。
E-mailアドレスを指定しておくとネット環境下であれば計測結果をエクスポート出来ます。
下の方に映っているセンシティビティ~~とやらは計測を開始する前にONに
しておくことで自分のガンの音以外のものを拾わないように初回のショット時に
自動でレベルを調整してくれているものと思われます。
(計測後に設定画面に戻るとOFFになっています)
計測するとこんな感じの画面です。
実際に的に当てるまでの時間を計測できません(HITではなくSHOTを計測するので)が、
弾の数を決めてまず的に当てて、タイムを見るみたいな感じで練習できそうですね。
また、マイクに延長コードとかつけて的にあてがえば
あたった時までのタイム計測も出来そうですね。
このアプリをリリースしているところは、実銃界ではサプライメーカーとして
有名らしいです。
そして、このアプリは無料です。
今日は、お休みでしたが
いつものような休日ではなく、殆ど缶詰状態の引きこもりでしたので
トイガンのメンテナンスです。
といっても、可動部に給油をしただけですが・・・。
スライド部分のグリスアップと
スプリング部のシャフトに給油しました。
組上げて動かしてみると明らかに、滑らかになりました。
プラスチックっぽい音も収まった感じですね。
ちなみにスライド部へのグリスは「ボールデフグリス」
そしてシャフト部へはミニッツではなくてはならない「キングピンオイル」です。
やはりシャフトをドライの状態で滑らかに動かすにはこのオイルが良いと思います。
(っていうかそれしか知らないので)。
近いうちに試射したいものです。